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後援会報

後援会だより2019vol.3 「やっぱり福井生まれ・福井育ち!」を発行しました

2019年02月26日(火)

後援会だより2019 vol.3

福井県知事選挙について~やっぱり福井生まれ・福井育ち!

 

西川さんに知事を務めて欲しい

「やっぱり西川さんね」、「西川さんに引き続き務めて欲しい」という声が、県民の大多数を占めています。とてもありがたいことです。西川知事は次の4年間、何を目指すべきなのでしょうか。県民の声を聞いてみました。一言でいえば、「日々の暮らしの充実」ということでした。私たちが生活をしていく上で、それぞれに悩みや苦労などはあるものです。順風満帆の人生なんて考えられません。子育て、教育、健康医療、老後、介護、福祉など、充実した人生を送るためには、日々の悩みを誰かにわかって欲しい、自分で解決できない問題には少しでも助けが欲しい、これが人情です。

 

子育て・教育・健康医療・老後・介護・福祉

西川県政は、皆さまのこのような気持ちを大切に受け止めています。国体と障がい者スポーツ大会を、この福井で歴史上初めて同時期に開催し、「融合」させました。しかし、西川知事が本来目指しているのは、障がい者の人生を充実したものにするために、県政がいかに貢献できるかということです。それをこれから4年で着実に推進します。子育てにも力を注いでいます。現在までの子育て関連の政策では、「0歳児育休応援企業奨励制度」「子宝応援給付金」「子ども医療費助成」「放課後子どもクラブ」などなど積極的に対策をとっています。さらに充実していきます。

 

エアコン導入のエピソード

知事就任の1年目のエピソードを一つ。反対の声が多くある中で、学校にエアコンを導入しました。暑い夏、寒い冬に快適な環境で勉強が出来るようにとの強い思いからでした。当時はまだ「勉学は『根性』だ」という言葉が、幅を利かせていた時代です。今でも物事を成すには、もちろん根性は大切なもののひとつですが、環境の改善はもっともっと大切です。時代を先取りした政策でした。

 

高齢者の活躍と安心の老後

これからは、高齢者も隠居などしている時代ではありませんね。西川県政は働ける方には仕事を、趣味に生きたい方には活躍の場を、病気がちの方には安心、充実の医療を提供していきます。 

 

クリーンな県政の継続

 さて今回の知事選挙を一言でいうと、西川知事が確立した「クリーンな県政」を継続させるか否かの、県民の良識が問われる大事な選挙です。澄み切った福井県の空気を、特定の思惑を持った勢力に汚されたら、それは県民に損失と不幸をもたらします。

西川一誠後援会連合会

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