【ISSEIエッセイ】

以前のバックナンバーです。

2003年
2004年
2005年
2006年
モクセイ・コスモス・ヒガンバナ(1号) 「冬の羊羹業」 (11号) 大根とナメクジ(75号) いろいろないろはかるた―「新撰いろはかるた」(161号)
サツマイモ掘り (2号) 「アトス山」(12号) 正月の新聞を読んで(76号) いろいろないろはかるた−「藤村いろは歌留多」(162号)
越前鉄道全線開通式 (3号) アイデアオリンピック」(13号) 本の贈り物−子供の冬休み(77号) いろいろないろはかるた−「ふくい いろはかるた」 「福井2030年の姿(2005.3月)」から(163号)
なつめの思い出 (4号) 「ロボット」(14号) 猿飛佐助とダルタニアン−子供と歴史(78号) いろいろないろはかるた−子供の頃の「百人一首」(164号)
TV時代劇をビデオで… (5号) 「第7回アメニティーフォーラムINしが」(15号) 仕事について(79号) 1年の計はカイダンにあり(165号)
グローバル化 (6号) 「春を待つ」(16号) システムについて(80号) 二十四節気(166号)
農業について (7号) 明日の日記」(17号) まもなく春(81号) 書感−「日本人の思惟方法」(167号)
「互いに助け合う」(8号) 「ITが役立つ時」(18号) 音楽の「楽」(82号) 書感−森銑三著作集(続編第14巻)「読書日記」(168号)
「競う時代」(9号) 早い遅い(19号) ものの見方について(83号) 書感−ヴィンゼンのエッカーマン「ゲーテとの対話」(169号)
「伝統の力」(10号) 歴史と数学 歴史と都市(20号) 有為と偶然(84号) 人口減少(170号)
  子供の独楽こま遊び(21号) 給食(85号) 十手と携電(171号)
  歩く、待つ(22号) 継体天皇の帰還−即位1500年(2007年)(86号) 弟子は師をこえなければならない(172号)
  うねづくり(23号) ボランティアの未来について(87号) 季節感(173号)
  「茶の本」−2年後出版百年を迎える (24号) 「人口問題」について(88号) さまざまな警告(174号)
  近松の生誕地(25号) いろいろな25年間(89号 ことば(175号)
  子供と映画 (26号) 「津村節子自選作品集」の発刊(90号) V+S(176号)
  子供と商店 (27号) コウノトリは長生き(91号) 花や木を愛でる(177号)
  子供と道具 (28号) 五位ごい川(今昔物語)(92号) 現代版風土記(178号)
  白銀の糸 (29号) 計画の新しさについて(93号) 寒だめし(179号)
  公務と私事(30号) 予算と所管(誰が仕事をするか)(94号) 書感−竜馬がゆく先(180号)
  災害と予知 (31号) あたりまえ(95号) 書感―「折りたく柴の記」(181号)
  戦後はいつ終ったのか (32号) 梅屋デコンボ(96号) 健康長寿と美しさ(182号)
  石をめぐる話(33号) 循環論−ともかく手をつける(97号) 子供昔話―一休とんち話(183号)
  タテとヨコ(34号) 仕事と感情(98号) 日々のこと―卵焼と味噌汁(184号)
  ひょうたん島諸島 (35号) 使いやすいデザイン(99号) 日々のこと―階段の効用(185号)
  宇宙飛行士(アストゥロノーツ)(36号) 論語の「知らしむべからず」について(100号) 日々のこと―洗濯した靴下 (186号)
  身体と楽器(37号 何がブランドか(101号) 書感―宋詩概説・陸游(187号)
  少年と冒険(38号) 白川先生の文字学(1)(102号) 身体楽器(188号)
  子供と好き嫌い(39号) (サイ)」の発見−白川先生の文字学(2)(103号) 書感―前川國男・弟子たちは語る(189号)
  自然と人工(40号) 忙しすぎるか(104号) 書感―人やさき犬やさき・人間と文明を考える(190号)
  流行語について(41号) 「うるしの里会館」の燕巣(105号) 書感―「白洲次郎の流儀」(191号)
  桑田が海となる(42号) 教科書(106号) 書感―5月に読んだ本から(192号)
  なぐさめ・はげまし・わらい(43号) ジャストサイズ(107号) 書感―日本列島の自然史(193号)
  怪物の後髪(44号) マニフェストの中間評価(108号) 新しい政治国家像(194号)
  告知について(45号) 古き良いもの(109号) 地方自治の習慣(195号)
  川の音(46号) 生産可能性辺境線(110号) HOWでなくWHY(196号)
  世代論(1)(47号) 学校給食の思い出(111号 下から上への歴史(197号)
  「関心」について(48号) 現代版「外米の食べ方」(112号) 夏休みの本から―人材育成法(198号)
  世代論(2)(49号) 持ち帰り(113号) 異次元の世界(199号)
  子供と海や川(山に向う、海を眺める)(50号) 「心にのこる風景」(114号) 夏休みの本から―未来と歴史(200号)
  わかりやすい話(51号) 登高(115号) 夏休みの本から―日本人の性質(201号)
  合唱のスタイル(52号) 根本問題(116号) 新しいのもの、形あるもの(202号)
  子供と歌(夕空はれて秋風ふき)(53号) 女性の「こころ」(117号) 子供の頃―暗唱について(203号)
  子供と秋の虫(マツ虫の捕まえ方)(54号) 和歌と漢詩(118号) 連邦国家の起こり(204号)
  「ぼんやり」していること(55号) わかる範囲(119号) 道元読むべし(205号)
  (56号) 誰の仕事か、誰かの仕事(120号) 冬に鍛える(206号) 
  危機と中央集権(57号) 使ってみないと(121号) 社会と個人(207号) 
  時雨か(58号) 持ち帰り(122号) 自然か人間か(208号) 
  手仕事について(59号) わずかの土地(123号) 古代の小国の政治−鄭の国と子産(209号) 
  なぜか長寿(60号) 恩師あり(124号) 「人口密度」(210号) 
  「力」の観念(62号) お節介と面倒見(125号) 言葉の力(211号)
  アイディアの固定について(63号) 「助言社会」(126号) 実は忠臣蔵(212号) 
  年末一斉警戒(64号) 湛山の地方自治論についてのコメント(127号) 「政治」について ―吉田健一著作集補巻1集英社昭和56年(213号)
  「少」なれど「豊」(65号) 写真の値段(128号) 冬を楽しく(214号)
  忘れるばかり(66号) ソフト漢字の繁体化(129号) 国民主権(215号) 
  文化の保存(67号) 動くと気づく(130号) 歴史を歳末に思う―「津田左右吉歴史論集」(岩波文庫 2006年8月)(216号) 
  目高(68号) クラーク先生の少年(131号)  
  天心先生と大観先生(69号) 現代の迷信(132号)  
  産学官の今昔(70号) 林、森、丘(133号)  
  携帯またはポータブル(モービル)(71号) 「アリ」、「クモ」それとも「ミツバチ」(134号)  
  「古い道」を想い出す(72号) ゆっくり少しずつ(135号)  
  事柄の原因(73号) 場所について(名所の見方)(136号)  
  新鮮な食べ物と健康−同(9)(74号) 場所について(さがし物)(137号)  
場所について(見たこともない街)(138号)  
場所について(心象としての場所)(139号)  
越前の義経(140号)  
遠い未来が今を動か素(141号)  
何を愛する(142号)  
すれちがい(143号)  
書感−プラクティカルについて(144号)  
書感−英語教育について(145号)  
直行と曲折(146号)  
ある農業問答(147号)  
スポーツとは何か(148号)  
はじめる・つづける(149号)  
イメージとリズム (150号)   
バランスをとること (151号)   
歴史は役立つか(152号)  
ものの見え方(153号)  
誰かがやると他もならう(154号)  
読むと聞く(155号)  
書感−延年と菓子ぼめ(156号)  
書感−「歴史の風景」から(157号)  
一石一鳥(158号)  
分散の効用(159号)  
鼻顔洗浄法(160号)  
 
ISEEIエッセイとは別に軽い読み物にまとめたものです。
気軽に読んで見てください。
古きものを手がかりに
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連載第1回 私たちの暮らしが失ったもの
連載第2回 「際限なき自由」は美しきものを失わせる
連載第3回 「古きもの」を保存すること、直すこと
連載第4回 美を生み出す基本は「手入れ」をすること
いつかの機会に
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連載第5回 私の趣味
連載第6回 もっと習いたいこと
連載第7回 名前をおぼえること
連載第8回 してみたい気持ち
連載第9回 楽しみと生きがい
初夏の夜
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連載第10回 ひとりたのしめるうた
連載第11回 スピードと決断
連載第12回 全力で「義務」を果たすこと
子供たちを眺めながら
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連載第13回 子供はわれわれの宝
連載第14回 橋本左内が教えてくれたこと
連載第15回 生きた良い実例となるために

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連載第16回 卵は立つか
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自然・技術と人の力 私のフロンティア
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連載第17回 よく治水され耕作された越前若狭
連載第18回 治山・治水は災害の子である
連載第19回 まちの防災力とは何か
連載第20回 自然と技術と人間との関係
連載第21回 フロンティアは人である
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連載第22回 俳句はほんとうの環境派
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連載第23回 日本海のブルー
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